ボディは強く、そして腕や脚は、ボディから切り離されて自由に動かせるように。
強くしなやかに、また羽のように軽く、またナイフのように鋭く、また優雅な動きでメロディを奏でる。
ボディが弱くては、腕や脚の動きに引っ張られて、ボディも軸も崩れてしまう。
それに、たぶん、ボディと切り離せない使い方では、むきむきとした筋肉が付いてしまう。四肢を切り離して、ボディは鋼のように強く、カーボンフレームのように軽く、鍛え上げて、腕や脚はボディから生えていて、自在に動かせるのが理想のイメージだ。
Anatomie humanine - Wikipedia (Français)
http://fr.wikipedia.org/wiki/Anatomie_humaine
2010年4月10日土曜日
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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