Pirouette
軸側の脇をしっかり立てておく。ルルべで高い位置にしっかり立って、バランスを保てないと、アティテュードやアラベスク、アラスゴンドでのPirouetteは難しい。
パッセでのPirouetteだけでなく、アラスゴンドやアラベスクやアティテュードのPirouetteも正しくできるように、研究、練習をしてみよう。
2009年7月22日水曜日
2009年7月17日金曜日
Cours de Giovanni sensei
En dehors
背中の方にお腹が上がっている。腰は高く、脚はつけ根から外に回して開く。
上体も胸と背中が開いて下りていて、頭の位置がとても高い。
真忠先生に教えてもらったことを、実際にそのままできている、お手本そのものだ。
Squize
軸足、おしり、など、"En dehors!"と同様に、何度も注意していた。
常に正確なポジション
これがバレエの原則で、実例を見せて教えてもらうと、よく理解できる。その意識、イメージを、自分でも常に持てるといい。
アッティテュードでのターンでも、回っているときの形は特別な形ではなくて、Jeté entrelacéでも、上空でアラベスクの形や、自然な上体の形が見えるから美しい。
背中の方にお腹が上がっている。腰は高く、脚はつけ根から外に回して開く。
上体も胸と背中が開いて下りていて、頭の位置がとても高い。
真忠先生に教えてもらったことを、実際にそのままできている、お手本そのものだ。
Squize
軸足、おしり、など、"En dehors!"と同様に、何度も注意していた。
常に正確なポジション
これがバレエの原則で、実例を見せて教えてもらうと、よく理解できる。その意識、イメージを、自分でも常に持てるといい。
アッティテュードでのターンでも、回っているときの形は特別な形ではなくて、Jeté entrelacéでも、上空でアラベスクの形や、自然な上体の形が見えるから美しい。
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