2017年9月11日月曜日

Emi sensei : Upper body

斜めのラインを作るときに、脇を潰さないようにという注意で、ボディ全体じゃなくて、上体、ボディの上の方をしっかり保つように意識するということ。
脇や腕を意識してもそれだけでは100%にはできないのが実感。色々なところで出てくるから、細かく意識しきれない。

アッパーボディの意識は、そのまま踊りのテクニックにも使える。むしろ使わなくてはいけない。

鏡に向かってEn faceでPirouetteのエクササイズ。後の腕がタイミングが悪かった。

2017年9月3日日曜日

リハとレッスン

リハは本気なので、クラスよりも力を発揮できるようになる。

リハで鍛えられているのを感じる。


テクニックも、本気で取り組むと気づきやアイデアも出てくる。タイミングや鋭さや動きのコーディネーションも。


何でも練習だけではダメで、本番が必要ということか。


本気の本番のためのリハーサル。

リハーサルで本気を発揮するためのレッスン。


本番を何回も経験することで、辛い苦しい練習の先に、色々な経験ができて、成長がある。


動脚と腕:軸脚とトルソ

軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...