2017年9月11日月曜日

Emi sensei : Upper body

斜めのラインを作るときに、脇を潰さないようにという注意で、ボディ全体じゃなくて、上体、ボディの上の方をしっかり保つように意識するということ。
脇や腕を意識してもそれだけでは100%にはできないのが実感。色々なところで出てくるから、細かく意識しきれない。

アッパーボディの意識は、そのまま踊りのテクニックにも使える。むしろ使わなくてはいけない。

鏡に向かってEn faceでPirouetteのエクササイズ。後の腕がタイミングが悪かった。

0 件のコメント:

動脚と腕:軸脚とトルソ

軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...