徐々に腕のポジションを変えてみた。
Pirouetteで意識している脇を送る動きをしていたときに、回転の勢いや、ピアノのテンポにあわせるために自然に腕を数段階で(この時は3段階)コンパクトにまとめる動きができて、キレのある回転が最後まで保てて、コントロールできていた。
軸を細くしぼっていって、回転のスピードを落とさないように調整する感じ。腕の丸みをしぼってって、中心にまとめていく感じ。
もしかしたら、ダンサー達はみんなこうやっているのかしら?と思うくらい、完璧に近い感じでできた。もしかして、これもダンサーズシークレットか?
Pirouetteでは同じようにできるだろうか?
2012年8月28日火曜日
2011年4月6日水曜日
Cours de Mio sensei
Fouetté
床を弾いて素早くcoupé&passéで立って正確に1/4〜1/2回転をする練習にはうってつけなエクササイズだった。
上体が遅れないように、腕はリラックスさせてコンパクトに使うこと、床を弾くためには、coupéになる足にもしっかり重心をかけること、それにはPliéで沈まないでむしろ胸は高いまま背中にハリを作っていることなど、具体的な課題を意識することができた。
Pirouetteとchainé
床を弾く意識は、シェネでも効果的だった。下半身の回転が遅れると軸がなくなってしまうし、回転のトルクがなくなってしまうので、変なことをして無理やり回ろうとして崩れてしまう。床からの力を安定的に使えるので、リズムもできるし、連続の回転をマネジメントしやすくなる。
Pirouetteでも、軸足で床を押す力と、passé(またはà la secondeでも)の脚を開いていく力を使って、連続で回転するための動力となるのだろう。
Cours de Sergiu Stefanschi
(on Youtube)
Comme les danseurs professionel
Mio先生のバーレッスンは、体を目覚めさせて、そして踊れる体を作って行くためにとても効くレッスンだけれど、ただそれだけではなくて、テイストが違うというか、エスプリがきいていてオシャレなレッスンだ。
Youtubeで見つけたSergiu Stefanschiのクラスレッスンの映像を見て、そこに出てくるプロのダンサーたちのバーレッスンを見ていて、Mio先生のレッスンを思い出した。そして次のレッスンのときに、そのダンサーたちのようにやって見たら、レッスンの意味や感覚がいつもと違った。正直、「プロのダンサーはこんなに大変なことを(毎日)しているんだ!」と、まだまだな自分の状況に少し落胆した。でも直ぐに、「いつもこうしていたら、もっともっとレベルアップできる」ととても前向きな意志と野心?が芽生えてきた。
(おかげで色々なところが筋肉痛;-) )
メソッドや原則だけではなく、エスプリやテイストも意識して、育むことができるとても素敵なクラス。
床を弾いて素早くcoupé&passéで立って正確に1/4〜1/2回転をする練習にはうってつけなエクササイズだった。
上体が遅れないように、腕はリラックスさせてコンパクトに使うこと、床を弾くためには、coupéになる足にもしっかり重心をかけること、それにはPliéで沈まないでむしろ胸は高いまま背中にハリを作っていることなど、具体的な課題を意識することができた。
Pirouetteとchainé
床を弾く意識は、シェネでも効果的だった。下半身の回転が遅れると軸がなくなってしまうし、回転のトルクがなくなってしまうので、変なことをして無理やり回ろうとして崩れてしまう。床からの力を安定的に使えるので、リズムもできるし、連続の回転をマネジメントしやすくなる。
Pirouetteでも、軸足で床を押す力と、passé(またはà la secondeでも)の脚を開いていく力を使って、連続で回転するための動力となるのだろう。
Cours de Sergiu Stefanschi
(on Youtube)
Comme les danseurs professionel
Mio先生のバーレッスンは、体を目覚めさせて、そして踊れる体を作って行くためにとても効くレッスンだけれど、ただそれだけではなくて、テイストが違うというか、エスプリがきいていてオシャレなレッスンだ。
Youtubeで見つけたSergiu Stefanschiのクラスレッスンの映像を見て、そこに出てくるプロのダンサーたちのバーレッスンを見ていて、Mio先生のレッスンを思い出した。そして次のレッスンのときに、そのダンサーたちのようにやって見たら、レッスンの意味や感覚がいつもと違った。正直、「プロのダンサーはこんなに大変なことを(毎日)しているんだ!」と、まだまだな自分の状況に少し落胆した。でも直ぐに、「いつもこうしていたら、もっともっとレベルアップできる」ととても前向きな意志と野心?が芽生えてきた。
(おかげで色々なところが筋肉痛;-) )
メソッドや原則だけではなく、エスプリやテイストも意識して、育むことができるとても素敵なクラス。
2009年8月27日木曜日
Counter force
Piquéendedans,déboulé,etc.
昨日のクラスの中でのいくつかのイメージ。プロのダンサーの回転の時の背中、左右の軸を縦に(前後に)重ねて連続の動きで細い軸を作っていた。Guy先生も「こうやるんだよ」という感じで目で教えてくれた。
Kiyoko先生には腕の使い方(正確なポジション)を注意してもらって、正しい形を少し感じることができた。
こうした意識と感覚が、基本の意識のセットにできたのか、何気なくイメトレをしていた時に、脚を踏み出すときの重心の移動の際に、反対側の軸の重みというか、遅れてついてくる感じを味わうことができて、これがCounter forceかも!?と思った。
それはあとからやってくるものなので、その前の動きが大切だと感じた。
踏み込み、腕の振り(開き)、Piqué、プリエ、etc.
もしかして、toursも!?
昨日のクラスの中でのいくつかのイメージ。プロのダンサーの回転の時の背中、左右の軸を縦に(前後に)重ねて連続の動きで細い軸を作っていた。Guy先生も「こうやるんだよ」という感じで目で教えてくれた。
Kiyoko先生には腕の使い方(正確なポジション)を注意してもらって、正しい形を少し感じることができた。
こうした意識と感覚が、基本の意識のセットにできたのか、何気なくイメトレをしていた時に、脚を踏み出すときの重心の移動の際に、反対側の軸の重みというか、遅れてついてくる感じを味わうことができて、これがCounter forceかも!?と思った。
それはあとからやってくるものなので、その前の動きが大切だと感じた。
踏み込み、腕の振り(開き)、Piqué、プリエ、etc.
もしかして、toursも!?
2007年12月13日木曜日
ピルエット:腕と脚
腕と脚の連動
回転のときは、腕は常に脚と一緒、とルグリが言っていた。そして、ピルエットはパッセを速くとも言われる。ということは、パッセと同じ側の腕もかなり素早く、回るときのポジションに持ってくる。
英美先生のクラスの時に意識して試してみたら、引き上げやルルベの問題はあったけれど、回るために必要な感覚が少し体感できた。シェネが少しよくなってきたのも、回る感覚が少しずつつかめてきたのかもしれない。片脚で回れるようになれたら、もっと楽しいだろう。
回転のときは、腕は常に脚と一緒、とルグリが言っていた。そして、ピルエットはパッセを速くとも言われる。ということは、パッセと同じ側の腕もかなり素早く、回るときのポジションに持ってくる。
英美先生のクラスの時に意識して試してみたら、引き上げやルルベの問題はあったけれど、回るために必要な感覚が少し体感できた。シェネが少しよくなってきたのも、回る感覚が少しずつつかめてきたのかもしれない。片脚で回れるようになれたら、もっと楽しいだろう。
2007年12月9日日曜日
背中とスポッティング: Le dos et spotting
「スポットを決めて!」
Waltzの音楽にのって、PirouetteのあとSoutenuをして、Debouléで最後にPoséのパターンのレッスンで、Debouléをするときに、Momoko先生が「スポット!」と注意してくれた。外側の軸で、首を上に引っぱって、ボディを引き上げて、背中で回る、などいろいろ考えていたところで、回るときに「スポット」を意識したら、いつもよりも細い回転の軸で、今までにできなかったレベルで、きちんと1点を見て、スポットしながら連続で回ることができた。しかも、回転中も、最後のPoséのときも、余裕があった。
背中の意識と、スポットの意識とで、うまくいいタイミングで振り返ることができて、中心が崩れないで、前を見ながらまっすぐ進んで回転することができたのかもしれない。
今までは、苦手意識があったから、スポットを意識していたけれど、実は身体がきちんと回転していなくて、そのためにうまく振り返ることができなくて、ボディも身体の中心も崩れて、うまく回れなかったのかもしれない。今はどちらかというと、身体は先に回ってしまうように、ブレーキをかけて止めないように意識している。本当は、さらにどんどん回っていってしまうくらいでいいのかもしれない。
Waltzの音楽にのって、PirouetteのあとSoutenuをして、Debouléで最後にPoséのパターンのレッスンで、Debouléをするときに、Momoko先生が「スポット!」と注意してくれた。外側の軸で、首を上に引っぱって、ボディを引き上げて、背中で回る、などいろいろ考えていたところで、回るときに「スポット」を意識したら、いつもよりも細い回転の軸で、今までにできなかったレベルで、きちんと1点を見て、スポットしながら連続で回ることができた。しかも、回転中も、最後のPoséのときも、余裕があった。
背中の意識と、スポットの意識とで、うまくいいタイミングで振り返ることができて、中心が崩れないで、前を見ながらまっすぐ進んで回転することができたのかもしれない。
今までは、苦手意識があったから、スポットを意識していたけれど、実は身体がきちんと回転していなくて、そのためにうまく振り返ることができなくて、ボディも身体の中心も崩れて、うまく回れなかったのかもしれない。今はどちらかというと、身体は先に回ってしまうように、ブレーキをかけて止めないように意識している。本当は、さらにどんどん回っていってしまうくらいでいいのかもしれない。
2007年12月8日土曜日
背中: Deboulé
KIORI先生が、以前にDebouléの注意で「背中で回る」という風に言っていたことが、今日突然分かった。
意識が背中にあるということだ。背中で前を見ているというか、進む方向に対して、背中を向けるという感じか、回りながら進んでいくときに、常に背中を前に向けるようにすると、背中を変えないまま顔もスポッティングできるし、早く振り返ることができるから、軸がぶれなくなる。
意識が背中にあるということだ。背中で前を見ているというか、進む方向に対して、背中を向けるという感じか、回りながら進んでいくときに、常に背中を前に向けるようにすると、背中を変えないまま顔もスポッティングできるし、早く振り返ることができるから、軸がぶれなくなる。
2007年11月15日木曜日
背中から脚、全身のEn dehors
脇と腕を意識するようになってから、「背中から脚」という注意の意味も実感できるようになってきた。
Cinqième position で脚をクロスするときには、引き上げた脇や肩胛骨の下から脚がクロスしているようにすると、長い足で深くクロスすることができる。
大塚先生がPirouetteのあとcinqième positionからsoutenu en tournantをするときの、とくに上体がとってもきれいで、いつも見とれてしまうけれど、soutenuのとき、脇と背中を引き上げたまま思い切り脚をクロスさせて、脚をさらに絞っていくと、自然に下半身(骨盤)が回転していく。すると、上体はややねじられながら、自然に回転して、ちょうどいいポジションになることができる。大塚先生がそこからDeboulé, やtour piquéに入る前のPréparationのような、イメージ。
Soutenu en tournant を連続したらDebouléになるけれど、いつもぱたぱたと反転するだけで、軸の感覚がなくてバランスが取れないでいるが、回転のひとつひとつをいちいちsoutenu en tournantのように、脚をen dehorsでクロスさせて回る感じにしてみると、実に細い軸で、しっかり力をコントロールしながら回ることができる。それが正しい方法かは分からないけれど、その感覚は必要なことは間違いない。(もしかしたらダンサーだけが知って使えるポイントなのかもしれない)
Cinqième position で脚をクロスするときには、引き上げた脇や肩胛骨の下から脚がクロスしているようにすると、長い足で深くクロスすることができる。
大塚先生がPirouetteのあとcinqième positionからsoutenu en tournantをするときの、とくに上体がとってもきれいで、いつも見とれてしまうけれど、soutenuのとき、脇と背中を引き上げたまま思い切り脚をクロスさせて、脚をさらに絞っていくと、自然に下半身(骨盤)が回転していく。すると、上体はややねじられながら、自然に回転して、ちょうどいいポジションになることができる。大塚先生がそこからDeboulé, やtour piquéに入る前のPréparationのような、イメージ。
Soutenu en tournant を連続したらDebouléになるけれど、いつもぱたぱたと反転するだけで、軸の感覚がなくてバランスが取れないでいるが、回転のひとつひとつをいちいちsoutenu en tournantのように、脚をen dehorsでクロスさせて回る感じにしてみると、実に細い軸で、しっかり力をコントロールしながら回ることができる。それが正しい方法かは分からないけれど、その感覚は必要なことは間違いない。(もしかしたらダンサーだけが知って使えるポイントなのかもしれない)
2007年9月20日木曜日
Deboulé
Debouléは、表と裏。身体は前と後ではなくて、横、横。顔は前、そして後。一見矛盾している組み合わせだけれど、この組み合わせが鋭く回転しながら、まっすぐ進んでいくために必要なのだ。
腕とほっぺでドアを閉める
反転する(振り向く)ときに、腕とほっぺた(顔)でドアをバーンと閉めるようにすると、とてもうまくいく。そのとき反対側の腕と肩は、ドアの付け根、つまり柱と蝶つがいのようなイメージで、思い切り上下に引っぱっておいて、ジョイントの部分はよく滑るように、ゆるゆるでツルツルのイメージ。
Pirouetteも同じこと?
回転のときは、顔を残すように教えられる。Pirouetteのときも、身体は表と裏、そして顔は前と後、ということを意識してみると、振り返るタイミングは、Debouléのときと全く同じようにしていること気づく。(もしかして、これはすごい発見か!?)
腕とほっぺでドアを閉める
反転する(振り向く)ときに、腕とほっぺた(顔)でドアをバーンと閉めるようにすると、とてもうまくいく。そのとき反対側の腕と肩は、ドアの付け根、つまり柱と蝶つがいのようなイメージで、思い切り上下に引っぱっておいて、ジョイントの部分はよく滑るように、ゆるゆるでツルツルのイメージ。
Pirouetteも同じこと?
回転のときは、顔を残すように教えられる。Pirouetteのときも、身体は表と裏、そして顔は前と後、ということを意識してみると、振り返るタイミングは、Debouléのときと全く同じようにしていること気づく。(もしかして、これはすごい発見か!?)
2007年6月2日土曜日
Cours de Kiori sensei
上体と下半身を別々に使う
Kiori先生のレッスンで発見したことは、上体と下半身を別々に使うと言うこと。
きっかけは、Chainé(Déboulé)で、肩と背中を広げることと、腕のことを意識していたら、上体が上に浮いたまま、しっかり、力強く回って、さらにあとの腕(肩)が遅れないように気を付けたら、とてもうまく回ることができた。
もしかしたら、と思ってTour en l'airでもやってみたら、たまにうまく回れるときの感じである、腕を思い切り使って、上体が加速度的にグルッとねじられて上に上がる感じを、簡単に再現することができた。
音楽に乗った踊り
もう一つ、Kiori先生のレッスンで発見したこと、それは、音楽に合わせて動く中で、パの強弱を付けて踊ることで、見た目にも、また動きのつながり的にも、ただパをつなげているのとはまるで違う世界ができるということだ。
佐藤先生のレッスンの時に、Grand Waltzの音の取り方を注意してもらって、なんとなく音の取り方が分かった感じがしていたので、それを注意してKiori先生のお手本を見ていたら、音の取り方、その中で強調する動きのポイント、そしてそれをつなぐ軽やかで流れる動きの全てが音楽の中でつながって、表現されていて、レッスンの中なのに、まるで舞台を見ているように、引き込まれてしまった。
これは、これからのレッスンんでも、ずっと気を付けていきたい。そして、それがもっとうまくできるように、高いレベルのバレエ状態になるために、もっと身体を作って、感覚を身につけていきたいと思う。
Kiori先生のレッスンで発見したことは、上体と下半身を別々に使うと言うこと。
きっかけは、Chainé(Déboulé)で、肩と背中を広げることと、腕のことを意識していたら、上体が上に浮いたまま、しっかり、力強く回って、さらにあとの腕(肩)が遅れないように気を付けたら、とてもうまく回ることができた。
もしかしたら、と思ってTour en l'airでもやってみたら、たまにうまく回れるときの感じである、腕を思い切り使って、上体が加速度的にグルッとねじられて上に上がる感じを、簡単に再現することができた。
音楽に乗った踊り
もう一つ、Kiori先生のレッスンで発見したこと、それは、音楽に合わせて動く中で、パの強弱を付けて踊ることで、見た目にも、また動きのつながり的にも、ただパをつなげているのとはまるで違う世界ができるということだ。
佐藤先生のレッスンの時に、Grand Waltzの音の取り方を注意してもらって、なんとなく音の取り方が分かった感じがしていたので、それを注意してKiori先生のお手本を見ていたら、音の取り方、その中で強調する動きのポイント、そしてそれをつなぐ軽やかで流れる動きの全てが音楽の中でつながって、表現されていて、レッスンの中なのに、まるで舞台を見ているように、引き込まれてしまった。
これは、これからのレッスンんでも、ずっと気を付けていきたい。そして、それがもっとうまくできるように、高いレベルのバレエ状態になるために、もっと身体を作って、感覚を身につけていきたいと思う。
2007年6月1日金曜日
TOURNER: Deboulé
加藤先生がシェネを分解して教えてくれた。これが、とてもいい回転の練習になるのと同時に、バレエの回転の理解につながる感じがしている。おかげで、お腹を薄くすることと、骨盤の前側を開かないで閉じることをイメージができるようになった。さやか先生はおへその下を引き上げることを教えてくれて、胸を上げるのではなくて、お腹を引き上げることと、ズボンを前後左右共に誰かに持ち上げられているイメージをあらためて意識できた。この最近のレッスンで参考になったのは、へそ下と、胃の辺りの締め方と、それに連鎖する体全体の引き上げ状態だ。さやか先生のレッスンに出ると、羽のように軽く、大きく腕を使うことを意識できる。深沢先生も腕の空間のイメージを教えてくれた。
ボディと腕の使い方は最近意識して取り組んでいるテーマだけれど、さらにお腹の引き上げ、引き締めも意識すると、さらにバレエらしい感覚がえられる。その感覚はすばらしく、ポテンシャルを感じると楽しくてわくわくしてくる。
ボディと腕の使い方は最近意識して取り組んでいるテーマだけれど、さらにお腹の引き上げ、引き締めも意識すると、さらにバレエらしい感覚がえられる。その感覚はすばらしく、ポテンシャルを感じると楽しくてわくわくしてくる。
2007年3月16日金曜日
Cours de Kiori sensei : 一日一歩
Kiori先生のレッスンでは、疲れていたのにもかかわらず、いい集中ができて、先生の話もよく聞いて、のびのびと体を動かすことができた。
「胸を下げて」「溝おちとおへそが近づくように」
今は胸を下ろすことが大きな課題だ。力で押さえつけることは無くなってきたが、まだ肩が上がっているし、胸を張ってしまうことが多い。胸を張らないためには、胸を下ろすこと。そのためには、息を吐いて、胸の力を下に落として、お腹を閉じておくこと。
Deboulé
「外側の肩で回っていくように」:先生の注意
鼻で見る:自分の意識
バレエの進化・成長は一日一歩
「胸を下げて」「溝おちとおへそが近づくように」
今は胸を下ろすことが大きな課題だ。力で押さえつけることは無くなってきたが、まだ肩が上がっているし、胸を張ってしまうことが多い。胸を張らないためには、胸を下ろすこと。そのためには、息を吐いて、胸の力を下に落として、お腹を閉じておくこと。
Deboulé
「外側の肩で回っていくように」:先生の注意
鼻で見る:自分の意識
バレエの進化・成長は一日一歩
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