Jeté en tournant
後ろ脚の踏み込みと強い踏み切りを意識すると、体が少しふわっと浮くことができる。力を踏み切りに集中するので、他はリラックスして、大きく伸びやかに使う余裕ができる。
上空でもっと脚を開いて伸びることができたら、Jeté en tournantももっと楽に大きく見せることができそうだ。
Pirouette à la seconde
Croiséのポジション、スポット、à la secondeに腕と脚を出して、Pliéで勢いをつけて、軸側の腕のポジションと方向、左右のバランス。
男性のダンサーとしての目標
完璧に踊れる、見せられるバリエーションをいくつか持ちたい。
また、一瞬で魅せることができるテクニックや表現はいくつでも身につけたい。
2014年1月20日月曜日
2009年3月19日木曜日
Demi-pointe
BallerinaがPointで踊るために、時間をかけてpoint workを身につけるように、demi-pointeでの姿勢や、バランスを基本にして、動きやテクニックを身につける必要があるかもしれない。
というのは「回転:背中の軸」で、背中の軸と姿勢について気づいたことが、動きの中でも使えるようになるには、プリエはもとより、demi-pointの状態とセットになったときに、とてもバレエダンサー的な全体のバランスを作り出すのではないかと感じたからだ。
跳躍と着地、回転、バランスなど、全てdemi-pointeでこなせることが、バレエの基本で、上達するためにも不可欠なことだと思う。当たり前のこととして、無意識でもできているように、常に意識してレッスンをしたい。
というのは「回転:背中の軸」で、背中の軸と姿勢について気づいたことが、動きの中でも使えるようになるには、プリエはもとより、demi-pointの状態とセットになったときに、とてもバレエダンサー的な全体のバランスを作り出すのではないかと感じたからだ。
跳躍と着地、回転、バランスなど、全てdemi-pointeでこなせることが、バレエの基本で、上達するためにも不可欠なことだと思う。当たり前のこととして、無意識でもできているように、常に意識してレッスンをしたい。
2008年12月11日木曜日
Bolshoi Iwata Morihiro
ロシアで、ボリショイで、認められるテクニックは、今までに見たことのないレベルで、お手本として最高だと思った。
ピルエットやトゥール、それにアントルラッセも、今までにやっていないタイミング、スピード、そしてポーズだった。
Matada先生のクラスで教えてもらった、ファイイ、アッサンブレ、アントルラッセ、岩田さんのテクニックのタイミングや形を参考にすると、うまくできるようになるかもしれないと思った。イメージが大切だから。
ピルエットやトゥール、それにアントルラッセも、今までにやっていないタイミング、スピード、そしてポーズだった。
Matada先生のクラスで教えてもらった、ファイイ、アッサンブレ、アントルラッセ、岩田さんのテクニックのタイミングや形を参考にすると、うまくできるようになるかもしれないと思った。イメージが大切だから。
2008年8月2日土曜日
休養
1週間、何もしないで休んでしまった。体が衰えてしまうかなと思ったけれど、感覚とコアの力は衰えることなく、むしろ調整されている感じさえした。大きく足を動かしたり、上げたりすることがなかったので、腹筋は弱くなっている感じがしたけれど、太ももやふくらはぎの力は衰えてはいない。コアは普段の意識で保つことができるのかもしれない。それだけバレエの姿勢づくりは、普段の意識、動き方、体の使い方が大切だということでもある。
言葉は「概念」で、普段はいろいろと無意識に思考してしまうときのきっかけとなってしまうが、バレエでも「言葉」はとても大切で、ムーブメントにとても大きく影響する。バレエは、
"THE CLASSIC BALLET"の本にもあるように、基本のところで「言葉(用語)」が大きく関わっている。インテリジェンスが必要だと感じる理由がそこにある。
2008年2月10日日曜日
TECHNIQUEへの挑戦
バレエを始めてから約3年、少しずつはバレエに近づいているけれど、
いま出ているクラスでは、テクニックをきちんと教わることは無いので、自分で研究しながら、身につけていくしかない。
以前は基礎の延長でなんとかなると思っていたけれど、やはりこつのようなものがあると思うので、今はそれを身につけたいと思っている。
腕の使い方や、踏み込みや、足のストレッチ、背中の保持、意識や感覚、本当に沢山あるけれど、ただ漠然と失敗を続けれていても、もったいない。こつをつかむために、少しずつ気づいて、うまくできることを積み上げていって、テクニックを頭と体で覚えられるようにしたい。
いま出ているクラスでは、テクニックをきちんと教わることは無いので、自分で研究しながら、身につけていくしかない。
以前は基礎の延長でなんとかなると思っていたけれど、やはりこつのようなものがあると思うので、今はそれを身につけたいと思っている。
腕の使い方や、踏み込みや、足のストレッチ、背中の保持、意識や感覚、本当に沢山あるけれど、ただ漠然と失敗を続けれていても、もったいない。こつをつかむために、少しずつ気づいて、うまくできることを積み上げていって、テクニックを頭と体で覚えられるようにしたい。
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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