ロシアで、ボリショイで、認められるテクニックは、今までに見たことのないレベルで、お手本として最高だと思った。
ピルエットやトゥール、それにアントルラッセも、今までにやっていないタイミング、スピード、そしてポーズだった。
Matada先生のクラスで教えてもらった、ファイイ、アッサンブレ、アントルラッセ、岩田さんのテクニックのタイミングや形を参考にすると、うまくできるようになるかもしれないと思った。イメージが大切だから。
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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