En dehors
石川先生に注意してもらってなおしてもらったのは、脇を高くしていることと、背中を高くしておくこと。仙骨を正しい位置にして立つこと、脚は上からしまうこと、トゥールアンレールのときの肩と腕のこと。脇を高くしているその位置は、とても高く、その位置でタンデュやフォンデュ、デブロペをするのはとっても大変で、細い中心と、引き上げを同時に、しかもずっと意識しながらコントロールしなければならない。、しばらく意識できていなかったけれど、これがバレエなんだなと再認識させられた。もっと目標は高くしておかなくては。
2007年10月18日木曜日
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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