ターンのアクセント
溜める時間はフレキシブルでも、正面のスポットのタイミングがアクセントになるように。
深いプリエの構えと感覚
ボディは締めて、上体は力を抜いてふわっと軽く、脚を使って下半身は精密にバウンスする動き。
腕が優雅な動きの印象を作る。
腕とボディのコーディネート。
腕とボディと脚のコーディネート。空間と動きと形。
床を蹴って、弾いて、足の裏をつかんで、瞬時につま先と足の甲を伸ばす。
ドアのように、開く動き、閉じる(閉める)動き。
外に張る力で大きな空間を作る。
プリエの開いてまとめる軸の力と、組み合わせて、とてつもなく強い力を生み出す。
軸に立って、ピボットでターンする動き。
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2018年11月30日金曜日
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