理想の背中
Yukari先生の美しく、カッコいい背中は、理想のお手本だ。先生と同じ背中を作ろうとしてみると、腕はもっと長く引っ張られて、ボディはもっと細く引き上がって、お腹はもっと薄くなって、、、。かなりほど遠い。でも、自分も先生と同じような背中になれたら、もっといい感じになると思った。まさに理想の背中。目標の背中だ。
アレグロは全身で
Glissadeは上に。床を使って脚の先までビシッと伸ばして踊るには、上体が引き上がっていること、全身がバネのように、またはムチのように、しなやかに、伸びやかに躍動する。
En dehorsしてPetit saut
プリエを使ってバウンスする。ボディを正確にコントロールして、上と下の形が見えるように、上では伸び続け、下では踏み続けて、まるで縄跳びをしているような動きの連続。
もしかして、Entrechatは、二重跳びや三重跳び、四重跳びのジャンプのタイミングでいけるのかしら?それならば、幾らでも出来るかも。
軸脚の付け根
ピルエットでも、アダージオでも、アレグロでも、軸脚の付け根の意識を忘れないように。
ダンサー
ダンサーのレベルが100だとして、今はどれ位のレベルなのか評価してみたいとふと思いついた。100になるためには何が課題か、何が必要か。また進化、達成のスピードがわかるとモチベーションができて、レバレッジ効果もある。
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