いくつかよかったことがあった。
Assemblée en tournantの着地
ボディを落とさないように、En hautwp引き上げて、Pliéしながら体は上に。
これで5番ポジションが綺麗におさまる!Toursの着地もきっとこれが必要だ。
Pirouetteのフィニッシュ
プレパレーションから高い位置で立ち上がり、そこからフィニッシュへの動きまで。それぞれの動きを正確に、クオリティを意識するだけで、いつもよりもきれいな動きになっているのが(自分でも)わかる。勢いや力ではなく、こういう意識がしっかり使えないと、Pirouetteはいつまでたってもきれいな動きにならないのだ。
肘の注意
肘を意識すると脇と肩も安定する。
鎖骨というよりは力強い肩甲帯
アッパーボディ、ミドルボディ、ローワーボディ、すべてがしっかり力強く安定している。
Brisé
上体が引き上がって、ボディは軽く、足技も軽く。腕は長く遠くに伸びて、グラグラしないように。腕と上体でテンポを表現しメロディを奏でる。
頭の位置がブレていた。
ターンではボディの軸よりも頭の軸がぶれていた。頭を高く引き上げておいて、しっかりそのポジションにまっすぐ立ち上がる動きを意識したい。
2016年5月26日木曜日
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