2009年2月25日水曜日

Cours de Matada sensei: Pirouette

「tombé、Pas de bourréのときに右に腕を引っ張りすぎ る。(左腕の長さの)中で集める。それから(腕が)小さくなりすぎるので、プレパレーションからPirouetteに入 るときに少し張る。手を引っ張るのではなくて、背 中、脇のところを張る。」
どうしても腕で何とかしようとしてしまうようで、軸 を無視して、体を太く固めて回そうとして、振り回しているだけになっている。

アンデダンはアラスゴンドから巻き込む力で回る。アンオーの腕にぶら下がらないように。

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動脚と腕:軸脚とトルソ

軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...