2010年11月19日金曜日

頭の位置、軸側の脇、スポッティング

バーでアンオーでバランスを取るとき、左右にスポッティングをしても、バランスを崩さない、軸や首の後ろのハリや、引き上げや、エファッセの感覚を憶えておくと、ピルエットでその感覚がいかせて、余裕ができる。

0 件のコメント:

動脚と腕:軸脚とトルソ

軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...