広いスタジオでは、スポットする目標が遠くにあるため、しっかり視点を合わせないとスポットがぶれてしまう。
ToursやPirouetteで軸がぶれてしまうときに、目線を下げて、少し先の床を見ると中心を取り戻せることがあるけれど、何れにしても、どんな状況でも最適なスポッティングをできなければ、舞台でも、レッスンでも、安定してテクニックを発揮することはできない。
2010年12月17日金曜日
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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