クッペは、「床を使って!(はじいて!)」「上じゃなくて中(内側)に!」という注意される。
ピルエットは1/4まで素早く、正確に。「腰(骨盤)を回転させる!」等々、、、。
ピルエットに関しては、細かい注意が山ほどある。
高いルルベを研究、練習していたときに、いろいろなことを考え注意していて、En dehors、脚のストレッチ、脚の指(つま先)の強さ、床を使うこと、1/4、1/2、etc...
とてもいい感じのになった一瞬があった。それはとてもシンプルなことで、CoupéになるときにRelevéと1/4回転のポジションになること、そこからさらに回転しながらPasséに引き上げていくということだけだった。それを意識するだけで、下半身はタイミング、ポジションともに正確に、いい感じになる。
上体で振り回すのとは違って、下半身に軸ができる感じになる。
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