「〜しない」というのを「〜する」に置き換えてみると、意識の集中レベルが高まり、正確な動き、再現性につながる。手続きもシンプルになり、結果的に「〜しない」ようになる。
腕の場合は「力を入れない」
「力」ではなく「重さ(軽さ!)」を意識することで、発想も逆転する。
腕の軽さは脇の引き上げや、付け根の引き上げとも連動する。力を抜くのとは逆の感覚がある。
2012年11月30日金曜日
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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