En avantは前後の重量バランス
二の腕と肘のポジションが大切。ターンで手がボディに近くなるとき、肘は横に開いて身幅より広がってしまうか、下に落ちてしまう。
肘を横に広げすぎずに、ボディ、背中の軸との前後の重量バランスを使って、遠心力、回転力をコントロールする。
En avantは水平のバランス
腕の重さは水平のバランスでも重要。二の腕と肘のポジションによって、動きの中で慣性モーメントが適切にコントロールされる。
2016年3月4日金曜日
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