回り始めから、回転の形にまとめるまでの一連の動き、その連続の動きの中で、ひとつひとつの動きが目的を持って、狙い通りの効果を生み出せるように、コーディネートすることが大切だ。
一歩一歩、時間がかかっているけれど、だんだん回転のテクニックの本質に迫ってきている感じがする。
クラスでのトライと失敗、そして先生の注意からも、重要なヒントを得ることができ、気づきを生み出す。
下半身の重さ、加速、慣性モーメント
上体の力、腕の運動、遠心力、軌道の大きさ、回転の加速
上半身と下半身の捻り、反発力(フォース&カウンターフォース)
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