失敗と反省
ジャンプやPirouetteではもっと床を使って体の重さや加速を感じるようにしないと、キレのないゆるい動きになってしまう。
もっと「ハッキリと」見えるように動かす意識が必要だ。
足首の意識と感覚
「5番ポジションでは足首も着いているのを感じて」というようなことを言っていたのをクラスの中で意識してみたら、あらためての新発見になった。
5番のPliéの方向がより具体的になる。中心をよりシビアに感じることができる。
Etsuko先生のボキャブラリーを、その場の注意やアドバイスだけでなく、テクニックや表現を考えるときに参考にできたらいいと思う。
2012年9月10日月曜日
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