2014年12月25日木曜日

ジャンプのPlié: 内腿、お尻、つま先

Emi 先生曰く、内ももの感じは良くなってきた。足がもっと伸びてくるといい。Pliéでお尻が後ろに出ない(引けない)ように。

5番ポジションのPliéの形と感覚をもっと使えるようにしたい。5番ポジションのRelevéのバランスの感覚は、上空での姿勢に使える。
Entrechat sixや大きなSautéで上空の姿勢を意識するといいジャンプができる。

鉄板のお腹:Tours、Pirouette
お腹は捻るけれど、ただ捻ってもしょうがない。
左右の足の付け根とお腹を、上下のハリを保ったままクロスさせるようにPliéして、Pliéと引き上げの動きで、お腹と付け根は変えないままポジションき立ち上がる。ジャンプだったら上下に伸びる姿勢に、Pirouetteだったら高いRelevéで床を押し続けてターンする。

0 件のコメント:

動脚と腕:軸脚とトルソ

軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...