バレエのジャンプは、ポジションから踏み切ってポジションに着地する動き。
Petit sautだったら、1番や5番、2番や4番のポジションでPliéして、Pliéで床を使って上空に。
上空ではいろいろな形があるけれど、着地はやはり1番や5番、2番や4番のポジションのPliéに。
Entrechat sixをしたときに、上空で足を打つことに気を取られて、踏切ったあとにまずしっかりジャンプできていなかったのと、着地もポジションがいい加減になってしまたことに気づいて、修正しているうちに、正しいジャンプのことを思いついた。
連続でジャンプするときは、着地のPliéは次のジャンプの踏切だから、正確なポジションはとても大切。
Toursは5番から5番へのジャンプ。上空でÉpaulementをつかてターンしながら、5番ポジションを切り替える。
Saut de basqueやAssemblée en tournantは片足の踏切からのジャンプ。踏み切る足とのポジションと、JetéやBattementする足の動きと、上空の形と、着地の形が大切。
2015年1月16日金曜日
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