骨盤周りの意識はもっともっと改善の余地があるし、中心の引き上げにつなげて、さらにEn dehorsできるように鍛える必要がある。
力を入れて作るのではなく、その形を保つのに必要な力と柔軟性、稼動域を身につけることを意識し、常に心がける。
姿勢を作るのは、無意識に働く外側の筋肉ではなくて、意識して働かせる内側の筋肉。イメージも働かせる必要がある。
2009年7月31日金曜日
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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