後ろにいる
アレグロでグリッサードやジュテする脚は、体の後ろ
側を使って内側からアンドゥオールしながら伸ばして
いくように。少し大きなジャンプで体を浮かせるとき
も、体が前に突っ込んでしまっては上にいけないの
で、体は後ろにあるまま、脚が先に投げ出されたあと
に、ボディ、骨盤が浮かぶ感じがいい。(Jeté attitudeは
離陸は上に向かって、着地でアッティテュードに)
Pirouette en dedans
立つ位置は軸足の上。立つ方向が違っている。軸の上
に立てると、苦手のアンオーでのPirouetteが少しよく
なった。Spotしやすくなる。
後ろのタンデュ
踵から出すようには意識していたけれど、変な出し方
をしていたみたいだ。
2009年8月10日月曜日
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