2011年1月9日日曜日

表情の研究、見直し、発見

自分自身で、どんな表情が可能か、魅力的に見えるか、知ること、試してみること、研究すること。
自分自身の姿や表情をみるのには、セルフポートレートや、鏡越しに観察することができる。
客観的に見る自分の姿は、想像しているのとは違うかもしれない。でも、他人を観察するように、自分自身を観察することで、気づくこともたくさんあるだろう。いいところだけでなく、見なくない嫌なところも、目をそらさずにしっかり見ること。表現するために必要なことだ。

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