Passéのサイドの脇を落とさない(縮めない)
En avantの腕は前に長く、調整は、少し引き寄せる動き
背中のターン
プレパレーションで背中を準備する。背中を意識する。背中の意識は、力の方向を意識することになる。いきなりターンの勢いをつけるのではなく、顔を残して、肩がターンしてから、背中がついていく。
下と上の動き
下があって、上がある。それぞれ、Jusqu'au boutで動くことで、縦に大きな表現ができる。
腰が落ちない
低くてもいいからJetéした脚、内腿の高さに腰を持ち上げる。高い位置で内腿を合わせる。
2014年3月27日木曜日
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