2011年11月13日日曜日

Le spectacle réel

実際に踊る前には、踊れる状態にアップすることと、テクニックに必要なボディやつま先、軸を作っておく必要があるのがわかった。フルでジャンプできて、フルで回転できる強いボディとつま先は、バレエダンサーの命だとおもった。それがなくては、バラバラに吹っ飛んで死んでしまう(=惨めな姿を見せる)ことになってしまう。
逆にそれを備え持っているならば、自信ができて、思い切り、自由に踊ることができる。

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動脚と腕:軸脚とトルソ

軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...