回転は360°の動きだけれど、状態のアクティブな動きは前後の動きとアクセント。
パッシブな動きは、360°の円周運動。
"もしかすると下半身の動きがこれに相当するのか!"
前後の方向に正確なポジションをタイミングのアクセントを付けて作る。
ボディから肘までのハリを使って、コンパクトにポジションを切り替える。
軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...
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