腕と脚は、それぞれ、肩と腰を正確動かすために働く。
腕や脚を動かすからボディが動くのではなく、ボディを動かすために腕と脚が使われる。
このわずかな違いが動きのタイムラグを生み、違う動きになってしまう。
ボディ動きを意識すると、腕と脚のポジションが自然に定義され、感覚がつながる。ボディと腕と脚に、ハリと空間を感じる。
2013年12月28日土曜日
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