動きとしては、リラックスして床に踏み込んでジャンプして、Jetéした脚を集めることを意識して、対空時間と着地のタイミングとフィニッシュの形に集中している。
前は力で振り回して不正確な動きになってしまっていたけれど、動きとしての正確さを意識すると力は自然に働いて動きを助ける。
Cabriole
脚を打つことよりも、上空での上体の位置(高さ)や、姿勢、腕のポジションを意識すると、脚は楽に打てて、対空時間も長くなる。
PirouetteでKris先生に、正面をもっとしっかり見ているように注意された。Assembléeがよくなってきたのは、頭の位置が安定してきたからかもしれない。Pirouetteでも、そしてToursでも、正確な動きの中で方向やタイミングをチューニングしていくと、もっとクオリティがアップしてくるだろう。
質にもこだわって!
2012年1月17日火曜日
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