Instagaram動画で見たスティーブン・マクレー的踵前のイメージで、動かす脚が長く使えるだけでなく、軸脚も長くなって、腰と脇が高く引きあがる効果あり。
Ronds de jambe
軽く、動脚を正確に。
左右の股関節と内腿を使って。
力は軸足に。片脚で踵の上にしっかり立っている。
呼吸
吸い込んで
Grand battementも!
常に!
Adage
股関節と背骨を忘れていた。
呼吸は少し意識できた。胸を広げてボディを高く、脚は長く。
Battement tendu
マクレーの脹脛、つま先のイメージを忘れずに。
呼吸と空間。
踵注意!
Pliéでも。踵でまっすぐに床を押せるように、脛骨をできるだけ立てて。
5番からのPirouette
Pliéと呼吸。もっとPliéをして。
ひねりの力を蓄える。
Allegro
空気と股関節と脇
軸は?
Allegro
タイミング!
反省:
1.腕を使いすぎた
先生にも注意された。
2.顎が上がりすぎた
これも先生に注意された。
頭の位置を、ボディのポジションとの関係性や、重心との関係性でしっかり意識しよう。
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