プロメテウス解剖学アトラスの運動器系を見ていたときに、骨格系の画像がすっと入ってきた。骨格と靭帯だけのビューでは、いつも筋肉と一緒に意識して感じている状態と、イメージが変わってくる。特に骨盤周りの横からのビューでは、差があったので新鮮に感じて、感覚の修正に役立った。
そのあとでVisible BodyのHuman Anatomy Atlasで骨格系を見たときに、3Dのグラフィックでいろいろな角度からスコープも変えて立体的にみることができるので、膝関節、肩関節、股関節をあらためていろいろ観察してみると、姿勢や動きを確認して再構成するのにいいきっかけとなった。
2015年10月19日月曜日
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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