2011年5月19日木曜日

腕のポジション

レッスンのときに、よく先生に注意をしてもらうポイント。軸の見直しの中で、一緒に見直しが必要になってきた。腕と肩と肩甲骨はボディの上に着いているので、軸が少しでも変わるとアライメントやポジションの保ち方も変わってくる。パートごとの意識と、全体での意識の両方を、一つで意識できるようにすることが大切だ。

いろいろなダンサーや先生の形を見て参考にしているけれど、自分の最適なポジションをさらに研究する必要がある。

0 件のコメント:

動脚と腕:軸脚とトルソ

軸脚の意識に比べて、動脚の動きをはっきり意識したことがなかった!?としたら、それは衝撃の事実。 バレエのテクニックが不完全で、偶然性に頼ってしまっていては、いつまで経っても更なるレベルアップは困難だ。 そういえば、ピルエットも、ジャンプも、動脚のダイナミックで正確な動きを意識した...