En avantのポジション
肘のポジションを意識していたので、先生の注意がとても参考になった。Allegroやミドルジャンプ、Grand valseでも、En avantのポジションを通る(使う)ことで、上体がまとまり、引き上がり、軽く、長く、上から
Allegroで、「脚は体の前」と意識したら、上体がさらに自由になって、床を使いやすくなった。
上体の動き
直線的な動きは意識しやすいけれど、Épaulementや背中の動きや方向、ひねりや丸めたり伸ばしたりする動きは意識して使えていない。
片手のサポート
難しいのはわかるが、片手のサポートに挑戦することは、サポートを上達させるためには、必要不可欠なことかもしれない。
腕のポジションがなくなると、バレエじゃなくなってしまう。
バレエじゃない動きだったら、練習しても意味がない。
腕のポジションは、拡張することはあっても、厳格さの先になくてはいけない。
Pirouette、Tours、下半身のキレと伸び
上体は意識できても、下半身の力とスピードが連動しないと、軸が太く、ブレて、力んで鈍いターンになってしまう。
プレパレーションをもっと正確に、効果的にできるように、もっと集中的に練習する必要がある。
クラスの後で少し試してみて、考えていることよりももっと色々な注意が必要だとわかった。
2014年2月25日火曜日
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