股関節を最大に開いて(回して)
En avantの腕を早く
回転する方向と逆の腕を使う意識と組み合わせると、動きがスムーズになって、力がまとまる。
お尻の下、内腿を使って
脚だけで立とうとすると、太腿の前と外側を使ってしまう。
Yuki先生は、バーのときに両方の「内腿」使うようによく注意してくれる。動かす脚だけででなく、軸脚も一緒に使って、背中とお腹を使わないと、En dehorsが甘くなって正確な動きができない。
Passéは膝の上に
しっかり上げる
上げた方が回りやすい。
→確かに‼︎
腰から進む
イタリアン Pas de chat
Attitude devant
お腹と太腿を離さないように。
Adagio
脚も腕も下から上がって、上に伸びていく。とても高く上がっていく。
先生の姿勢を見習って、腕の下のラインを下げないようにしてみた。
背中は下ろして、肩と首の周りの空間を広く、腕の下のラインを下げないで、肘は自然に。ポジションは空間を感じて意識して、曖昧にならないように。
2014年2月13日木曜日
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