RenverséのようにPliéからAttitudeに立ち上がるとき、軸脚を床に突き刺して、体を軸脚の上のとても高いところでハリでバランスを取る感覚は、とても心地よく、新鮮だった。
中途半端な高さで固めるのではなく、思い切って高いところに立ってしまって、さらに上にいく位の、空を飛べる位の引き上げと、上から床を押し続ける力を使って。
2011年8月22日月曜日
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動脚と腕:軸脚とトルソ
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