Pirouette
力を抜いてみた。後は音楽と、1/4を意識しただけだったけれど、ボディが回転するのを少し感じられた。
Toursはだいぶ力が抜けて真っ直ぐに軽くジャンプできるようになってきているけれど、Pirouetteはまだまだ力を入れすぎている。また力の使い方もまだ正確ではない。
Grand saut
先生のEffortless classicismなお手本は、いつも理想のイメージのリソースとして、記憶に刻まれていく。大きなジャンプのコンビネーションでは、今はDonquixote的にキビキビとして、大きなポーズのある動きで、腕や上体の使い方も、また目線や顔の方向も、表現力を身につける練習になっている。
Plié
先生のプリエは、細くて軽いボディがしっかり床につながっているかのように、柔らかく、伸びやかだ。足首、付け根がしっかり折れて、ドゥミ・プリエも深い。プリエは、どんな動きにも関連してくるので、無意識に自然にいいプリエができる位の状態を目指して。
2011年2月16日水曜日
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