5番ポジション
腰を開いて
お尻を閉じて、腿の付け根の後ろをしまって
腿の内側を引き上げて、締めて、外に回す
太腿の付け根を折って
太腿の内側を使って
腕を軽く
腕の重量(重さ、軽さ)を感じて
腕に力を入れない
腕を丸くしている
腰が揺れないように
腰が動かないように
En haut
ボディを締めて
腕は肘を横に張って形を保つ
PirouetteのPlié
深く、長く踏んで
→これだけでも、次の動作が全然違う
一発で必要なポジションに立つことができる
高さ、Passéの形、ボディの回転の、Épaulementの切り替え
胸から下で何が起こっていても、胸から上は影響を受けないようにしていると案外できるものだ。
そして下半身の動きも上体が切り離れてその影響を受けないと、よくできるようになる
レッスンの中で課題の整理をしてみた。
目的を設定して、課題を抽出して、レッスンの効果、効率を追求していく。
腕を丸くしているときの感じや、5番でのさまざま感覚は、レッスンで意識できなければ得られない。
2012年8月21日火曜日
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