四番のプリエの後ろの脚
踵をつけてPliéをする。「Pirouetteでもそのプリエを使って」
踵を付けてプリエすることで、膝の方向、付け根から脚を回して使うことができる。
Pirouetteでは素早くEn dehorsしたPasséになることができる。
脚の骨(大腿骨)の上に、引き上でたお腹がある(繋がる)ように
Battement fondu、PliéからのRetiréでは、付け根のまるいところがそのまま上下に動くように意識してコントロールする。
Pirouette: Un poco!!
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