動きをリードする動きには、反対側の動きがある。
見せる側、見える側のリードする動きの、反対側の動き、使い方を意識することで、バランスを使って思い切り動けるようになる。
左右と、そして上下も
上に行こうとしたら下の動き。右腕を開こうとしたら左手のハリ。ステップで踏み出すときには、後の脚。
空間の意識
左右、上下、前後、斜めなど、反対の動きを使うことで、中心と空間を使うことができる。
中心は常に感じていて保てる必要がある。その上で、空間を保って、空間を動かしてすことで、バレエのダイナミックかつ安定した動きができるようになると思う。
2014年1月25日土曜日
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