他の人の動きを参考にすることは多いけれど、その動きのイメージと、実際の自分の動きに少しズレがあるのを感じることがある。
先生にポジションを直してもらったときに、思っているより下に直されることが多い。
高さは縦方向の長さ
高くしようとして、すべてを高くしてしまっている。
肩が上がって首が短くなってしまったり、お腹が伸びて開いてしまっては、頭も胸も高くなってていてもまるで意味がない。
自分の高さの感覚の中で、ポジションを作って行く必要がある。
目線は高く
Etsuko先生にPirouetteで注意されたことも、高さの意識と感覚に大きく関係している。
見ることは、バレエで最も大切なポイントだと思う。自分の目線の高さをはっきり意識して使えるようにしたい。
2014年1月25日土曜日
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