Pirouetteのサポートの手
基本原則を意識したけれど、まだ意図通りにはできていない。左手の使い方を意識したら、右手のサポートがおろそかになってしまった。動きと形を同時に、音楽の中で意識しなければいけない。
パートナーとの距離感は、En avantでしっかりサポートできる距離感を少し意識できた。自分がしっかり立つこと、しっかりポーズ取ることを注意してもらった。
En dehorsして、体の方向も、Épaulementも、手の指先も、顔の向きも、表情も(!)。
バレエの動きを作るサポート
PointeのArabesqueポーズは、サポートがなければわずか数秒のバランス。サポートされたArabesqueだったら、ダンサーは自分のポテンシャルを最大に発揮したポーズを作ることができる。
シンプルに力強く
見せるためにはシンプルさが必要だ。
2014年4月10日木曜日
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