つけ根を引き上げておく。
内腿をEn dehorsして、その上に立つ。
左側を止めておいて、ボディはスクェアのまま、腕だけ動かす。
PasséはÉcartéの方向に。
頭が正確に振り返ることが一番大切。
Passéは内腿を引き上げて
床を蹴ったらつま先を伸ばす!
ひざ下のEn dehorsは、
Attitudeのときにつけ根のEn dehors内腿の引き上げ、ボディの中のお腹と背中の力につながってラインができる。つま先からボディまでつながるハリと、コアの力ができていない、足りないのを感じる。
腕は肩甲骨からつながっているように使う。
Attitude Promenade
Attitude、Arabesqueは背中がつりそうできついところまで使って、そこで止めておいて動く。腰から上は決めておいて、軸脚の踵を動かすだけにする。
Kiyoko先生のクラスは、本物のカンパニークラスのようだ。ダンサーのためのレッスン。でも、ときどきわかりやすくテクニックを解説してくれるので、理想の形のWhatと、それに到達するためのHowを示してくださるので、私にとっては理想のクラスだ。
2014年4月10日木曜日
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