Pliéのときに、内腿、膝の後ろ、ふくらはぎのEn dehorsを注意してもらった。後ろ側を使えるように、筋肉の働きの方向を示してもらったので、自然に修正ができた。
バーでは動脚も軸脚も、踵をしっかり床につけるように意識した。
片脚、両脚ともにRelevéのバランスでは、お尻の下の上に立てるように意識した。
高い位置で大きな空間。圧倒的な引き上げで
トリプル、4回以上のPirouetteをするためのトライはできなかった。
ただ、バーのときから試してみた、高い位置でに大きな空間のバランスは、少しいい感触があった。アプローチの方向は間違っていないと思う。
ダブルと同じPlié、プレパレーションでは、絶対にできないのはわかった。そのためのプレパレーション、Plié、ターンのための形とタイミングを練習していこう。
動きと形については、リズムや音楽で動くのも有効だ。ロイヤルバレエ学校のピラティスのDVDで、小さいChangement、Passéのターン、Double Tours、Passéのターン、Double Toursをリズムでやっていたのと同じように。
2014年4月8日火曜日
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