背中のターン
いつターンの前に注意してもらうこと。毎回意識するようにして、少しずつよくなってきていた。先生の注意聞きながら、ターンに関して最近意識している違うことを意識してダブルでクリーンに回れたら、先生にも「そう!」と言ってもらえてびっくりした。いろいろな意識やプロセスがあっても、目指しているレベルと方向は一緒なんだなと実感できる出来事だった。
つけ根と尾てい骨
尾てい骨を意識してポジションを作ってきていたので、いつものように(前回と同じように)と意識するだけで、そのことも自然に意識できる。
つけ根の意識は、尾てい骨の意識と同じところを目指しているので、どちら意識からでも理想的なポジションアプローチできるようにしたい。
Tours en l'air
全体のテンポ、振り返るタイミング、テンポ、上空の形、高さなど、自分では、まだまだと思うけれど、先生にはまっすぐジャンプできていたことを評価してもらえた。
Une belle danseuse
Croiséの5番ポジションが見事だった。センターで一緒だったので、プレパレーションで同じポジションになったとき、見比べてみた。後ろの足の踵の位置がしっかり前に(顔と同じ方向に)向いていて、自分のポジションを確認してみたら、全然En dehorsできていなくて、思わずいろいろ直してみたけれど、本来のCroiséのポジションはかなりタイトなポジションで、あらためて正確なポジションのためにもっともっとやらなければと思って、参考になった。
2014年4月14日月曜日
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