Saut de basque
ちょっとアイデアが甘かった。キーになる感触を見直さなくては。
背中を壁につけて
尾てい骨の意識をしていなかったので、骨盤が少し前傾していた。ボディの意識も曖昧だった。
Pirouette
立ち上がってからターンする、タイミングが少し良くなってきている。腕をまとめる動きも少し。腕の力も少しずつ抜けてきている。
ただ、まだPasséがうまく機能していない。他の動きに比べて、一人取り残された劣等生みたいに、足を引っ張られる。
形になってターンをすることと、バランスと姿勢をしっかり保つこと、ターンするまで我慢して動かないこと、そしてスポットのリズムでターンすることを意識して、少しクリーンな感じは出すことができた。でもまだまだ。もっと理想的なターンの感覚を目指していかなくては。
2014年5月6日火曜日
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