2013年10月15日火曜日

Pirouette : Cinquième position et le dos qui ne pas change.

小さいジャンプで、常に5番ポジションと変わらない背中を意識すること、つまり背中の軸を意識することができれば、ピルエットやトゥールも同じ要領でできるようだ。
深くて、床を押せるいいプリエができると、トゥールもピルエットも、キレがあってとてもスムーズにできるときがある。クロスした5番で床を使うことで、回転のトルクが生まれる。
ターンは、ボディのターンと同じくらい頭のターン(スポッティング)が重要で、タイミングとリズムを身に付ける必要がある。

5番ポジションからのまっすぐなジャンプ

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