PirouetteのPlié
4番に立ってから、腕と胸を開きながらPlié。先生のPirouetteでは、この4番の形が一瞬見える。
後ろで形。背中の方にターン。
ターンの方向とアクセントを意識した。腕のポジション、肩の方向、顔の残し方、後ろ向きのときの形など、少し効果は確認できた。
En hautのターン
バーのときからEn hautのポジションでいろいろな注意があったので、細かく意識することができた。形を作るのが遅いのと、上体の引き上げが足りなかった。
基礎を徹底的にやることで、テクニックのレベルアップにつなげたい。その視点では、もっと修正したいポイントがたくさん出てくる。
2013年10月22日火曜日
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