Grand valse
パキータのヴァリエーションの曲で、Enchaînementも体を大きく使う動きで、気分はまるでマリンスキーのカンパニークラス。
Tours
苦手な左回りで、改善のポイントが確認できた。大切なのは、スポットをしっかりつけて頭を残したまま、前の腕は手を体の中心に置いておいて(このときボディは上に引き上がって軽くしておいて)、Pliéをするときに腕を開いて、左右の腕を開くサイドの動きをはっきりと。
ジャンプは後ろ脚で真上にジャンプするように、前の腕と脇は逆の動きになって、背中のハリができる。
Jeté entrelacé
肩の向きとボディの向き
En hautのポジション
少しずつ。感覚は悪くない。
5番ポジション
正確に意識すればするほど、体にフィードバックがある。もっとこだわって、もっとポジションを感じて。
2013年10月15日火曜日
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