6 Septembre 2014
バーは鏡の前だったので、いろいろ細かいところチェックすることができた。バーでの意識と修正が、センターで少し活かせた。
バーと反対の脇と腕のポジション、バーを持つ腕と脇のポジション、頭と胸の高さ、etc. バーではもっと引き上げて、軸を感じる必要があると思った。
Soutenu en tournant
正面のスポットと、あとの腕と脇。Épaulementの切り替え。
軸をつかんで離さないままターンする意識。常にサポート&コントロールされた確実な動きを踊りに使う。ToursやPirouetteでも使う。ターンすることを考えると、リニアな動きができなくなる。バレエでは、常にリニアに。引き上げとEn dehorsのムーブメントの中で、動きは全て繋がっている。
引き上げて高いところから突き刺す。
Toursは、今、不調で、見直しが必要だ。まずは高く跳ぶ必要がある。
Allegroは、もっと床を使えた。
2014年9月20日土曜日
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