映像を見て、その動きを同じようにやってみる。
鏡に映る姿や、自分の感覚でその出来不出来を確かめて、自分の中にフィードバックしながら、ギャップを少なくしていく作業をしている。
理想と思う映像のイメージと、
自分自身の動きを映像で見ることを想像して、イメージとイメージで比較してみると、客観的な視点で自分のことを評価、そして指導もできるかもしれない。
実際に自分の映像を撮って見てみたら、いろいろな発見があるのだろう。まだ踏ん切りがつかないけれど、やって見る価値はある。
(羞恥心のダイアルを絞るか、スイッチをオフにする必要があるかもしれないけれど)
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